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2020/07
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ダマされ警報発令中
サラセニア

上手なウソのつき方、知ってますか?

まぁこれを読んでくださっている善良な皆様は
基本的にウソなんかつかない方々であるとは思いますが!
一応尋ねてみたまでですよ。ハハハ。

バラエティ番組ではよくドッキリとかいって芸人さんをダマしたりしてますね。
わたしは昔からアレが苦手で、たとえヤラセであったとしても
どうにも居たたまれない気分になるのです。
先にショックを与えて後から喜ばせるバージョンでも、最初にターゲットの人が
しょんぼりしたり悲しんだりしているのが見てられず
ぬか喜びさせてからガッカリさせるバージョンに至っては
どんなしょうもない内容でもツラくなるので見ません。
(でも基本的にバラエティ番組は好きなほうなので、TVつけてる時はバラエティ率高し)

感情移入してしまうわけではないので共感性羞恥とは別だと思いますが
とにかく周囲の人間がひとりの人を欺いてる状況がしんどい。
それにヤラセの場合だと、ダマされてる演技をしなきゃいけない心情を思うと気の毒で…。

サプライズで、出演者の人たちがめっちゃ喜んでるのとかは別ですけどね。
ちょっと前にやってた、フジコ・ヘミングのピアノに心を打たれた漁師のおじさんが
YouTubeの動画を見ながらひたすら練習してラ・カンパネラを弾けるようになり
憧れのご本人に演奏を聴いてもらえた番組なんかは感涙にむせびました。

*作戦その1*

さて、“上手に人をダマす方法”は大きくふたつありまして
まずひとつめは世間のあちこちにあふれているやり方です。
「劣等感(または優越感)を刺激して不安定にさせ
真実の中にさり気なく微妙なウソを混ぜ込む」
厳密には、ウソをつくというよりも、欺く側が目的としている方向に
絶妙にスライドさせる、といったほうが近いですかね。

初めは本当のことから入ります。
土台になる話には真実味がないといけません。
「今これこれこんな状況でこうなっている。このままではこうなってしまう」
この辺の説明が7割。ほぼ現状の報告なので
聞いてる側にも知ってる事、わかっている事が含まれていて
そっかーそうなんだー大変だね、そりゃあなんとかしないと!
自分にできることがあったら協力するよ!…という具合に
心理的に受け入れ体制ができあがります。

そこに2割ほど、欺く側に都合よく誘導するための
よくよく考えると実は非常に偏った意見をしれっと散りばめます。
あんまりおおっぴらだとさすがにバレてしまうので、あくまでも小出しにしつつ
「これではいけない、早くどうにかしないと。だからこうしたほうがいいと思う。
こうすれば、これがこうなって、こうなる。それがとても必要なことなんだ」
といった話で不安を煽りながら、サブリミナル的に、違和感のない程度に
さらっと厚かましいギミックをまじえます。

聞く側は、なにしろベースである本当の話を
うんうんと親身になって聞いてるもんだから
すっかり信じ込む態勢ができあがってて
肯定ハイというか、一種の催眠状態になっています。
(この時点で疑ってたりなんか変だなと気づいてる人は、もちろんダマされません)

こんなに“本当のこと”を一生懸命話してる、そして
「それをどうにかしたいと考えているこの人はなんてスゴイ人なんだ!」
まで思っちゃってるかもしれません。
話が高尚であればあるほどカッコいいし
社会的な正義感に基づいたテーマだったりなんかした日には
こんな話を聞ける特別な自分、という選民意識がくすぐられて
殊更にテンションあがりまくりです。

そして残りの1割に、話し手の真の思惑に沿った内容を滑り込ませます。
さらに、できれば直接的なことは口にせず、相手が察して
おもんぱかってくれればベスト。
だってこっちは“そんなこと言ってない”んですからね。
“決してウソはついていない”わけです。

たいていの場合、この時点で相手は自分の中にあったモノを投影して
勝手に盛り上がってるので、チラッと匂わせるくらいで成立します。
あと、冷静に考えれば「ならこうすりゃいーじゃん」って
思いつくような他の可能性は、邪魔なので排除しましょう。
人間が同時に処理できるのは2つの事柄、せいぜい3つまでが限界らしいので
じわじわ選択肢を絞っていって、そっちに目を向けさせないように
うまく丸め込めればしめたものです。

昔よくあった、布団セットとか浄水器とか
学習教材とかのセールスもこんな感じですね。
今なら健康食品やダイエット・美容系のサプリメントとか
株や投資の儲け話なんかがコレでしょう。
しかし実は、いたるところに張り巡らされている
宣伝広告やTVの情報番組はもとより、ニュースなどの報道にも
こんな仕掛けがなされている。
みんな自分の意思で動いていると思っているけれど
知らないうちに暗示にかけられ巧みに操られていて、しかも
そのことには気づいていません。
現代社会は、いうなれば催眠合戦の戦場みたいなものです。

*作戦その2*

そしてもうひとつの“上手に人をダマす方法”は
「ダマす側自体がそれを本気で信じ込むこと」です。
…ん~ちょっと違うな。
「ダマす側がそれを本気で信じ込ませた対象をコマとして使い
目的の方向に誘導させる」かな!(はースッキリ)

この場合、コマにされている人間は純粋に
それがとてもいいことだと思っています。
悪いことだと、話をしてる本人自身がそれを信じきれなかったり
どこかに良心の呵責があったりして(サイコパスは別)
いまいち説得力に欠けるため失敗しやすい。
多くの人の心を掴んで動かすには
何よりも信憑性が重要なのです!
(ちなみに憑という字はつくとも読みますね)

特に、ネガティブな要素というのは
広がるスピードがとても早く、疑いや不安が戸惑いによって増幅され
あっという間に伝染します。
そこに、力強く純粋に、いい方向(だとそのコマが信じている)へと
導いてくれる存在が現れたら、不安に押しつぶされそうだった人々が
我も我もとすがりついて、どんどん勢いが増していきます。

そうして大きな群れとなり、いつしか
それを狙っている船の光の下に集められ
そっと仕掛けられていた罠で、巻き網漁のごとく
一網打尽にされます。おさかなちゃんたちは
自分たちの群れの先頭を泳いでいたのは
実は生き餌だったのだということも知らないままに
まとめて生け捕りにされるのです。

*地に足をつける*

いやー、コワイですねー。
そうならないために大切なのは
しっかりと地面に根を張る、スピ的にいうところのグラウンディングです。
浮足立って舞い上がったり、腰が引けて重心が定まってないと
簡単に持っていかれます。かといって偏った立ち方をしていてもあぶない。
力まずにニュートラルに、フラットに中心を取って
丹田に意識を向けて呼吸を落ち着かせ、背筋をまっすぐにして立つ。
これはセンタリング。要は武道の基本ですよね。

身体の形がしっかりとととのえば、同時に精神もついてきます。
常に心を冷静に保って、足元を掬われない・巣食われないように
真偽を見極めていきましょう。押忍!!
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テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

祈りについて
祈り

なにかに、なにかを、祈ったことはあるだろうか。

特定の信仰を持たない日本人なら、大抵の人は
まず初詣に出かけた神社で、祈る。
「今年も良い年になりますように」
春は合格発表などで「無事に合格していますように」
新年度のクラス替えや人事異動などの際も
「いい環境でありますように」と、祈る。

もうすぐ新しい命を迎える家庭でも
反対に病や事故などで命の瀬戸際を彷徨う人を
そばで見守る人たちも。

自分の努力ではどうにもできない
だけども強く叶えたいと願うことがある時
人は手を合わせて祈る。

しかし、なにかに祈りを捧げるというのは
実は「自分はどうなってもよいので
引き換えにこの望みを叶えてください」
という偉大なるものへの交渉である。
漢字の成り立ちからして“生贄を捧げる台と
曲がった柄の先に刃がついた斧、すなわち
首を刈るための刃物”を表している。

等価交換という言葉があるが、言い換えれば
エネルギー保存の法則であって
与えたものと同等のものが返ってくるという意味だ。
首を刈られずに済んでいるのは
まだそれに値するようなことが
叶っていないだけかもしれないのだ。

祈りの力というのはとても強い。
そして、それが他人のためを想っての祈りであれば
ひたすらに果てしないエネルギーの塊となる。

ただ、残念ながら、その力がそのまま
世界平和や地球環境のために活用されることはない。

「人の為・地球の為を想って祈る」というのは
とても聞き心地が良いのだけれど
集まったエネルギーをピンハネしたり
横取りするヤカラがいることや
(そもそも最初からごっそりいただくつもりで
集められているパターンも多い)
そこになんらかの意図が働いたとたんに
エネルギーが純度を失ってしまうこと
などの理由による。

たとえひとりひとりは純粋であっても、
あらゆる色の絵の具を重ねていくと黒になるように
その数が増えるにつれてどんどん濁っていく。
目的に向けて発せられた意図には質量が生じるので
数が増えれば増えるほど重くなり、低次に落ちてしまうのだ。

もし、世界を良くしたいと願っているならば
なにかに向けて祈ってはいけない。
世界は自らの内側にこそ在る。

以前の記事で少し書いたが
『内圧を高める』2020.01.28
自我を、個を離れて“今この瞬間”にすべてを捧げ
集中するという行為そのものが真の祈りとなる。

神経を研ぎ澄ませて筆を走らせる書道家や
繊細に時にダイナミックに全身で表現をするダンサー
指先のすみずみまで瞬時に操る演奏家などが
人の心を打つのは、そこに祈りを見るからだ。

祈りによって完成されたものには神が宿る。
表された聖なるものに、私達は惹きつけられる。
祈った人も、圧力の高まりによって生じた
上昇気流に乗って浮上し、内側から輝きを放つ光となる。
それぞれが重なることで無限に広がって、さらに輝きを増していく。
それこそが、世界を包む本当の光の姿だ。

なにかに向けて祈ってはいけない。
自らがまばゆい光を放つ存在として輝くために
なにをやりたいのか、やりたいことを如何にして成すのか、を
自らに問い、追求していく。
ひとりひとりにできること、そして
今、本当にやるべきことは、それのみだ。

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ジャンル : 心と身体

ただいま浮気中
前回の記事以降、しばらく更新が途絶えておりますが
またいつものごとくサボっているわけではございません!

先日、知人にnoteというものを勧められ
なんとなく気軽に書けそうだったので、ハルシュではなく
羽衣なおみ名義で始めてみたところ
それなりに読んでくれる方がいるようで反応をいただき
なんだか新鮮だったのと、イラストだエッセイだ
小説だデザインだ、あと料理だファッションだ~と
オサレなクリエーターさん達が集う中に
まったくもってアウェイ感あふれる内容を
遠慮なくバンバンぶっかましていくスタイルが
ちょっと楽しくなってしまい(笑)
あえて場違いな記事を連続技で繰り広げている次第\(//∇//)\

なんか降りてくるんですよ!
タイトルが浮かんで、画像探したら
いいのが見つかるんだこれが。

てなわけで、もしこのブログを気にかけてくださっている
奇とk…貴重な方がいらしたら、念の為に
お知らせしておかねばと思ったのであります。

note*羽衣なおみ

こっちもちゃんと書くからね!
時々忘れずにチェックしてくださいね!!(´∀`σ)σ

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ジャンル : 心と身体

共鳴するということ その2
量子力学
共鳴。まだまだ話題の尽きないこのテーマ。
せっかくなので今回も続けてみましょう。
嗚呼!奥深き共鳴の世界

前回はニューライフ(周波数)リメディについて語りましたが
読み返すとなんか後半から執筆者が変わったのか?
本来書こうとしていた内容にまだ追いつけてなかったようです。
(なおリメディの話もまたじっくり書く予定)
なのでさらに深堀りしまーす

まずはおさらい。
存在するすべてのものには周波数があります。
音をはじめとして、ヒトの声はもちろん
身体・感情そして魂や記憶にも
動物・植物・鉱物などの物質、ウィルスや細菌にも。

専門的な量子力学の話になると
直感型感覚人間のわたくしには
(どう考えても理系ではない)
うまく説明できないのではしょりますが(ヒドイ)
世界は素粒子という光の粒(波)でできていて
目に見えるものも見えないものも
すべては光の波=音なのだそうです。

すなわち、あらゆる存在たちの奏でる音楽
それが地球であり宇宙なのですね

(ちなみに当『ハーモニクスラボ』は
直訳すると“倍音研究所”になりますが
すべてのものが美しく調和して
豊かな音が重なり響き合う世界を
具現化させたいという想いからつけました)



…で。
さらっと言いましたが、記憶にも周波数があります。
感情にもそれぞれの周波数があり
前回の記事に書いたように
共鳴が起きるとそこに振動のエネルギーが生まれ
軽くなります。(光の粒が波になって質量が消えるのかな?)

そして、感情も記憶も身体に溜まります。
臓器のあちこちのみならず
肉体とは別の次元に重なっている
アストラル体やエーテル体などにも。

余談ですが、
トップテンペインリリーサーズというテクニックでは
ダイレクトにそこにアプローチが可能です。
(あと、前回ご紹介したマインド・クラフトさんの
チャクラバランサーという魔法の杖でも)
これについてもそのうち書きます。

溜まるということは重さがあるわけで
それが得体のしれないだるさ、憂鬱さや
痛み・病気を引き起こす原因かもしれません。

もしそこにぴったりとヒットする周波数が判明して
共鳴が起きたら、どうなるでしょう?
何が起こると思いますか?

…ピンときた方、正解です。
ねっ、わかっちゃいましたよねー。
(みなまで言うな!心得ておる!!)

まぁそんな感じで(どんな感じだ)
身体や心に表れる不調には、必ず原因がありますが
その正体=“どんな周波数でできているのか”を解き明かして
共鳴を起こすことで、きっと楽になります。

逆に言うと、本当の原因を見極めないと
手を変え品を変え、繰り返し表れ続けるのです。

…この「本当の原因を見極める」というのが
当たり前のようで至難の業なのですよ。

人間って自分の姿は見えないからね!
姿を映す鏡は魔法の鏡だし
自撮りのときは無意識に決め顔作ってるし、で
(知らないうちに友達が撮ってた動画を見て
がくぜんとした経験ないですか?アレよアレ)
本当の自分に向き合うことって実はあまりない。

でも、もし今よりも軽くなりたい
楽になりたいと願うなら
今の自分が発している周波数を
正確に捉えることが必要なのです。

そして、身体や心の奥底に溜まっている
重い感情や記憶を浮き上がらせるのに最適なのが
ヒプノセラピーだと言えます。

体験された方はご存知かと思いますが
ヒプノを受けると、頭で考えるより先に
感情があふれてきます。
理解するというよりも腑に落ちる感覚。
「そっか、そういうことか!」って、一瞬でわかる。

問題って、原因がわかったら同時に解決してるんですよね。
なので、その感覚も味わってもらいたいなと思います。
ヒプノセラピーおもしろいよ~

…と、ひと段落ついたところで(えっ長っ)
今回はこのへんで!
もうちょっとだけ続くんじゃ。(DB風)

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
ジャンル : 心と身体

共鳴するということ
波紋
よく、こんな文章を目にしませんか。
「男の相談は解決を求め、女の相談は共感を求める」

女性から悩み事を相談された男性が
いくら具体的なアドバイスをしても女性は全然聞いてない。
親身に相談に乗ったつもりなのに、むしろ
「あなたはなんにもわかってくれない!」と
機嫌を損ねてしまい、途方に暮れる…なんて話を
わりとよく聞きますよね。

ここで男女脳の話をしたい訳ではないので省略するとして、
今回のテーマ「共鳴」について。

ギターを弾く方なんかはご存知でしょう、音叉。
チューニングに使う金属のアレです。
叩くとA(ラ)の音が鳴るのですが(専用のやつはね)
同じものがもう1本近くにあると、そっちは叩いてなくても
勝手に一緒に鳴りだします。これが共鳴ですね。


たとえば仕事で失敗をした、と落ち込んでる人がいたとして
その話を聞いて「わかる!そういうことってあるよね~」
「そのケースはしょうがないよ。タイミングが悪かったんだし」
「自分もおんなじ体験したことあるよ!
その時はこういう対策を取ってうまくいったから
あなたも次はやってみたらどうかな?」
と共感して、同じ立場から考えてもらえたら
その落ち込みの原因に共鳴による振動が起きて
結果として軽くなるんです。
(振動する=そこにエネルギーが生まれ
澱んでいたものがふるい落とされていきます。
超音波洗浄機みたいなもんですね)

人の感情にも周波数があるので、
それに的確にヒットした場合は消えます。
声による振動でワイングラスを割る動画なんかがありますが
ざっくり言うとそんな感じです。

個人的な意見としては、
プラスの感情は共鳴によって増幅し
マイナスの感情は消滅するんだと思ってます。
マイナス✕マイナスはプラスになりますし。
(だから落ち込んでる時に明るいものに接しても
よりマイナスに傾くので逆効果なんですよね。
マイナス✕プラス=マイナスなので)


そしてそして。こっからさらに本題ですよ(-∀-)

この原理に基づいて開発されたのが
周波数&ニューライフリメディなのです!

参考文献とか貼っていいのかわからないので
ご興味をお持ちの方は是非すぐにでも
ぐぐっていただけるとよいかと。(不親切)

その理論と、実際の効果たるや
それはもう素晴らしいもので、
ライフ博士の研究の成果はもちろんですが
なによりもスゴイのは、これを再び世に送り出した
マインド・クラフトのT氏(及びT氏と一緒に
日夜臨床の現場で研究に励んでおられる
治療家の先生方)だと思います。

話は少々それますが、マインド・クラフトさんで
扱っておられる製品は本当にすごくて、
まさに私の持論“魔法とは最先端の科学”を
具現化していただいたようなものばかりです。
気とかオーラとか、なかなか存在を証明しづらい
目に見えないものをことごとく
「実際ここに表れてますけど何か?」と
しれっと(笑)現実に落とし込まれていて、
それをまた完璧な理論で表現されるのです。
T氏はまさに天才科学者としか言いようがなく
同時に宇宙の叡智を地球にもたらすためにやってきた
特殊な存在だと思っています。
(ちなみにこちらの製品をセッションでも活用させていただいてます)

…話がそれた。時を戻そう。( ̄^ ̄)ゞ

とにかくこのニューライフリメディによって
明らかに変化が起きるんですね。
ハルシュのセッションで使うのはおもに
“前提治療セット”という、ほとんどの人が
生まれてから今までに身体に溜め込んできたものを
排出させるためのリメディなのですが
これだけでも身体が軽くなります。

個別の症状に対しては、筋反射テストを使って
それぞれにアプローチすることが必要なので
じっくりと探っていかねばなりませんが
前提治療セットだけでも充分効果を感じられるはずです。

いやー共鳴って素晴らしい


さらに付け加えると、
今月開催するハミングバードプラネットvol.4では
共鳴によるプラスの増幅を体感していただけるかと。
HMGBD4
まぁ、難しいことは抜きにしても、単純に
「運動して気持ちよく声を出したら楽しいよ!」
っていうスタンスなんですけどね。

とにもかくにも、共鳴についてのお話でした!

テーマ : 心、意識、魂、生命、人間の可能性
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